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FEE
当院について

料金表

SYSTEM

当院の料金システムの特徴

  • 無料初診相談
  • リーズナブルな治療費
    (ワイヤー矯正65万円〜)
  • 金利手数料なしで60回まで分割可能
  • アフターフォロー&保証制度
BEFORE TREATMENT

治療開始前

内容 料金
初診相談 無料
精密検査・診断料 30,000円税込 33,000円
WIRE ORTHODONTICS

ワイヤー矯正(表側矯正)

治療内容 平日
(17時まで)
土日・平日
(17時以降)
ホワイトワイヤー+
セラミックブラケット
850,000円税込 935,000円 895,000円税込 984,500円
メタルワイヤー+
セラミックブラケット
750,000円税込 825,000円 795,000円税込 874,500円
メタルブラケット+
メタルワイヤー
650,000円税込 715,000円 695,000円税込 764,500円
部分矯正(ワイヤー) 300,000円税込 330,000円 345,000円税込 379,500円
INVISALIGN

マウスピース矯正(インビザライン)

治療内容 平日
(17時まで)
土日・平日
(17時以降)
フルパッケージ 800,000円税込 880,000円 845,000円税込 929,500円
ミディアム 600,000円税込 660,000円 645,000円税込 709,500円
ライト 400,000円税込 440,000円 445,000円税込 489,500円
LINGUAL ORTHODONTICS

リンガル矯正(裏側矯正)

治療内容 平日
(17時まで)
土日・平日
(17時以降)
フルリンガル 1,200,000円税込 1,320,000円 1,245,000円税込 1,369,500円
ハーフリンガル
(上顎裏側・
下顎表側)
950,000円税込 1,045,000円 995,000円税込 1,094,500円
CHILDREN ORTHODONTICS

小児矯正治療

治療内容 平日
(17時まで)
土日・平日
(17時以降)
混合歯列期治療 300,000円税込 330,000円 300,000円税込 330,000円
混合歯列期治療→
永久歯列期治療
への移行
390,000円税込 429,000円 390,000円税込 429,000円
早期治療 60,000円税込 66,000円 105,000円税込 115,500円
OPTIONS

オプション

治療内容 料金
ワイヤーリカバリー治療
(マウスピース矯正後)
50,000円〜100,000円税込 55,000円〜110,000円
普通抜歯・便宜抜歯
(1歯)
10,000円税込 11,000円
ダイレクト
ボンティング治療
(1か所)
30,000円税込 33,000円
ボトックス治療
(ガミースマイル+咬筋)
35,000円税込 38,500円
ボトックス治療
(ガミースマイル改善)
20,000円税込 22,000円
ボトックス治療
(咬筋のみ)
25,000円税込 27,500円

※ 処置費(通院ごと)5,500円(税込)が別途かかります。


PAYMENT

支払い方法

一括または分割をお選びいただけます。
銀行振込、受付窓口、各種クレジットカードにてお支払いいただけます。
分割払いは、金利手数料なしで60回まで分割可能です。

  • 現金
  • 銀行振込
  • クレジットカード
  • 口座振替

お支払い例

表側矯正装置
819,500円(税込)

回数 毎月の支払額(目安)
24回 34,150円
36回 22,770円
48回 17,080円
60回 13,660円

マウスピース型矯正装置
885,500円(税込)

回数 毎月の支払額(目安)
24回 36,900円
36回 24,600円
48回 18,450円
60回 14,760円
DEDUCTION

医療費控除について

歯科医院で支払った診療費用が医療費控除の対象になることをご存知でしょうか?
入れ歯や詰め物・被せ物といった保険診療の費用はもちろん、自費治療の場合でも控除の対象となる場合があります。
例えば、自費治療の「インプラント治療」や「矯正歯科治療」を受けた場合でも、それが機能回復を目的としているのであれば、控除を受けられることがあります(※)。

医療費控除とはどのような制度かというと、家族の医療費が合計10万円を超えた場合、医療費控除の申告をすると税金が戻ってきます。
本人および同一生計者にかかった医療費の合計が、1年間で10万円(あるいは総所得金額の5%)を超えたとき、その超過分が控除の対象額となります。(ただし控除額の上限は200万円まで)

例えば家族の医療費が合計して年間12万円だったとすると、2万円が医療費控除額となります。医療費控除は一人あたりの医療費が10万円を超えていなくても大丈夫です。同一生計者の医療費を合計した額が10万円を超えていれば申告可能となります。
ただし、実際に支払った金額で、健康保険からの補填分や生命保険から入院給付を受けた分などは、控除の対象になりませんのでご注意ください。

歯科治療費はときに大きな負担となることもありますが、医療費控除の制度を上手に活用して、負担の軽減を行いましょう。
大森駅前矯正歯科でも、医療費控除のアドバイスを行っています。不明点などありましたら、お気軽にご相談ください。

(※)インプラント治療の費用を分割で支払っている場合は、該当する期間に支払った金額のみが対象になります。

医療費控除の例

例えばあなたが年収500万円、主婦の奥さんとお子さん2人の家族で年間の医療費が30万円だった場合には、20万円が控除の対象額となり、医療費控除申告をすると約6万円が戻ってきます。
(所得金額により還付金額は変わります)

医療費控除として認められている費用

医療費として認められるのは、実際に医療機関に支払った治療費だけでなく、通院にかかった交通費(電車・バス・タクシー代)も含まれます。
ただし予防接種や診断書作成料、駐車料金、ガソリン代などは医療費の対象外となります。

医療費控除によって軽減される税額の早見表(2014年4月時点)

課税
総所得
金額
1年間で支払った医療費の総額
(保険金等で補填される金額がない場合)
30万円 70万円 100万円
300万円 30,000円 90,000円 106,500円
500万円 40,000円 120,000円 180,000円
700万円 60,000円 180,000円 270,000円
1,000万円 66,000円 198,000円 297,000円
1,500万円 86,000円 258,000円 387,000円
2,000万円 86,000円 258,000円 387,000円
SIMULATAR

医療費控除シミュレーター

医療費控除対象額
所得税の還付金
住民税の還付金
還付金・減税額合計

※ 上記費用は全て税抜きの金額となります。

所得税

課税所得金額 ~195万 ~330万 ~695万 ~900万 ~1800万 1800万超
税率 5% 10% 20% 23% 33% 40%

住民税

課税所得金額 一律
税率 10%
初診相談
とは
TEL予約 WEB予約